|
周吉屋のメールマガジン バックナンバー |
|
タイトル:隠岐笑店メルマガ - GREAT SMILEY - VOL.9 |
|
発行日:2007/06/12 |
|
┼■□―――――――――――――――――――■2007,12JUN■―┼ ■□-- GREAT SMILEY --□■□□■-- Vol.009 --□■■ - 隠岐笑店(おきしょうてん)メールマガジン - ┼――――――――――――――――――――――■□■□■□■□ ============================================================== このメールマガジンは、隠岐笑店メルマガ購読希望にご登録いただ いたお客様へお届けしています。 ============================================================== こんにちわ!隠岐笑店(おきしょうてん)店長のボックルです☆ まだ梅雨入りしない隠岐はお天気で暑い日が続きますが、それでも夕 方にもなると涼しい風が島を抜け、夜は少し寒いです。 ツバメが低く飛んでいる姿を見ると、そろそろ梅雨かなと思いますが 雨は降らないです。 ニュースでは今年はどうやら猛暑の夏になるようですね。毎年“過去 最高気温”とかいう言葉が飛び交うので、平年並みという言葉が持つ 意味があまりない気がしているボックルです。 ::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-:: 先週の火曜日は隠岐三大祭りの一つである、「玉若酢命神社御霊会風 流祭」がありました。毎年6月5日に行われる祭りですが、ボックル は今年で3度目の見学です。 島後8地区からそれぞれ神馬と6人の馬付が、道中いろいろな所に寄 りながら下西の総社・玉若酢命神社へ集まります。 昔は島前・島後合わせて48頭もの馬が集まったそうですが、今では 東郷・飯田・大久・加茂・有木・原田・西郷・上西の8地区のみとな ってしまったようです。 馬付の若者は祭りの5日前から潔斎を繰返します。食べるものも自分 たちで作り、家族とも離れて祭当日に備えます。女性の神様なのでヤ キモチを妬くため、この潔斎の期間中は女性と話をしてはいけないと か。 ボックルが暮らしている場所は、西郷馬が潔斎を行う東山神社の真下 にあるため、御霊会の前は何かと賑やかな日が続きます。 馬付の兄さん達も顔なじみが多く、今年は西郷馬にずっと付いて行く ぞ!と当日の朝からちょろちょろと同行させてもらいました。 ::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-:: 当日は晴れ。朝、何重にも塗った日焼け止めも数時間でその効力を失 ってしまうほど汗をかきました。 11時前、太鼓の音ともに西郷馬が出発です。下西までは普通に歩く と15分~20分ぐらいで着く距離なのですが、西郷港近辺の神社や お店・お家・幼稚園などを回り、2時間半ほどかけて下西の総社へ向 かいました。 途中立ち寄る所では、お神酒などが出され馬付の方と神馬は玉若酢神 社へ着くころにはかなり酔ってしまうとか。 今年初めて馬付を経験するマコトくんが道中、先輩馬付に色んな事を 教わっていました。 祭りはこうして継承され続けていくのだなと感じながら、普段歩く何 十倍の距離を歩きました。 ::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-::-:: ヘロヘロになりながら下西へ到着すると、地区のおばさん達が朝から 作っていた美味しい炊き出し料理が迎えてくれました。 色んなイベントで登場する炊き出し料理。これの美味しいこと!さす が島のお母さん達。いつかボックルもそんなお母さんになりたいと、 毎回思ってしまいますね。 OBのおっつぁん達も楽しそうに集まって飲んでいました。 彼らが若い世代に祭りを伝え、今もなお古来のしきたりが守られてい るんだ、と若い馬付の方が言っていました。 うーん。文章がかなり長くなってしまいましたね。読むのに疲れてし まっては元も子もないですので、来週へ続く!としましょうか。 E-OKI.NETでお祭りの詳細も見られるのでチェックしてみて くださいね☆ □玉若酢命神社例祭について >>> http://www.e-oki.net/kanko/detail.aspx?id=55 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□■GREAT FOOD!■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■6月のおすすめ品!! =-= 磯の香高い亀の手と専門網元が獲る白バイ =-= 今月の生鮮商品は隠岐人が大好きな「白バイ」と「亀の手」のセ ットです。 お造りにするとコリコリとした食感で上品な甘さの「白バイ」は 焼・煮・造・揚と何をしても美味しく、料理の幅も広い隠岐家庭 によく登場する巻き貝です。 隠岐笑店がお届けする白バイはバイ専門網元である「福祐丸」さ んが獲るプロの美味しさです! そしてもう一つは磯の香りが口いっぱいに広がる「亀の手」。岩 と岩の間に挟まるように生きているカメノテは、隠岐でも稀少な 食材です。 美味しい出汁が出ますのでお吸い物にして食べるのが一般的です が、塩ゆでしてものをそのまま召し上がっても海の味をお楽しみ いただけます! …………………………………………………………………………… □磯の香高い亀の手と専門網元が獲る白バイの説明はコチラから >>> http://shop.e-oki.net/detail.aspx?id=11 …………………………………………………………………………… □隠岐笑店トップページへはコチラ >>> http://shop.e-oki.net □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■NEWS!■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■網元漁師が作る干物!! =-= 魚と海を知り尽くしているから作れる美味しさ!! =-= 西郷の松栄丸さんでは春から夏にかけて様々な種類の干物を作っ ています。 刺身でも食べられるほど新鮮な魚に一手間加えて、深い旨みを生 み出す干物。 こだわりは太陽の恵みを元気いっぱいに受ける天日干しで作るこ とと、島を吹き抜けるミネラルたっぷりの潮風、そして魚の状態 と天候に合わせた絶妙な塩加減。 長年の経験と漁師の勘が作りだす美味しさが楽しめます! 現在急ピッチでページを作成中ですので、もう少しお待ちくださ いね☆ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■NEWS!■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■頒布会好評受付中!! =-= 隠岐の知られざる銘菓と健康茶がご家庭で!! =-= ご好評をいただいています隠岐の知られざる銘菓と健康茶が毎月 お楽しみいただける隠岐笑店の頒布会。 忙しい家事の合間の休憩に。穏やかな休日のティータイムに。 オフィスでのほっとひといきに。大切な方への贈り物に。 様々なシーンにぴったりの商品たちばかりです!!もちろんカラダ の喜ぶものばかりですよ。ぜひお試しください☆ …………………………………………………………………………… □隠岐笑店頒布会の詳細はコチラ >>> http://shop.e-oki.net/distribute.aspx □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■NEWS!■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■「夏の隠岐ハイグレードプラン」が大好評!! =-= プレゼント企画へのご応募ありがとうございました!! =-= 隠岐観光義塾有限責任事業組合(LLP隠岐笑店)の旅行商品第 一号である豪華隠岐旅行「夏の隠岐ハイグレードプラン」が大好 評をいただいています。 アワビ・岩ガキ・活イカ・隠岐牛など“超”豪華な食材が食べら れるのに加えて、隠岐汽船の特等室利用などまさに隠岐の贅を尽 くす旅。 さらに往復のフェリーは特等室を貸切でご利用いただけます! お二人だけの贅沢な時間と、隠岐の恵みをたっぷりと満喫してい ただける旅のプランです。 …………………………………………………………………………… これまで一生懸命がんばってきた自分へのご褒美の旅。 これまで支えてくれた大切な人への感謝の旅。 これからの二人の人生を楽しくしてくれる旅。 これからの幸せな人生へのスタートの旅。 そんな旅のご提案ができたらいいなと企画(主催:隠岐汽船)し ました。 本当の贅沢を隠岐で味わってみませんか? …………………………………………………………………………… □「夏の隠岐ハイグレードプラン」詳細はコチラ >>> http://e-oki.net/shimatabi/plan_001/ □E-OKI.NETはコチラ >>> http://www.e-oki.net/ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■EVENT!■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■隠岐の島町『第二回隠岐の島ウルトラマラソン』!! =-= 島後をぐるりと一周!走行距離は100キロ!! =-= いよいよ今週末開催となりました! ランナーのみなさん、怪我のないようがんばっていただきたいと 思います。 今年で二回目となる隠岐の島ウルトラマラソン。島後のアップダ ウンの激しい海岸線を走る、全長100キロ(50キロコースもあ り)の難コースです。 朝日を眺めて東側を走り、西側では夕陽を眺めて走る。隠岐の自 然を体中に感じながらのウルトラマラソンです。 また、沿道の応援団や島内ボランティアなど隠岐の人情にも出会 えるイベントでもあります。 …………………………………………………………………………… □詳しくはコチラ >>> http://www.town.okinoshima.shimane.jp/marathon/index.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■GREAT LANGAGE!■□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■■隠岐島語■■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □■イネガツク=眠たくなる(全島)■□ 数年前、Iターン者が集う催し物がありました。 隠岐での生活の様子や仕事の話、Iターンのきっかけや実際暮らして みて分かることなど、様々な意見交換がされました。 そして話題は“隠岐弁”へ。 皆さんが苦労されたのは、やはり言葉。コミュニケーションを取ろう とするも、なかなか聞き取れなかったようです。 ボックルの場合は、毎年夏休みに遊びに行っていたのでヒアリングは そこそこだった…と思っていました。 今でこそ話す言葉もすっかり(?!)隠岐弁になってきましたが、そ の当時はまだまだで、参加者の方と言葉の大切さを感じていました。 その中でおもしろい話があったので紹介しますね。 海士町へIターンされた方で介護の仕事をされている方(Kさん)の お話です。 まだ海士へ来られてすぐだったかな? ある地区のおばあさんのお宅へ訪問し、こんなやりとりがあったそう です。 Kさん:こんにちは。調子はどうですか? おばあさん:このところ、いねがつかんで困っちょっての~。 Kさん:<???どういう意味だ?> <あ!この方は農業をされていて、田んぼの稲がなかなか 育たなくて困っているんだ> おばあさん:こたえちょるわ~。(困っているんだよ) Kさん:そうですか。それは困りましたね。 隠岐の方はもうお分かりだとは思います。ここで大きな勘違いが生ま れてしまったんですね。 勘違いに気づかないまま「なんとかしてあげたい!」と思ったKさん は、職場のミーティングで、 Kさん:○○さんが悩んでいて元気がないです。 職場の方:どげな(どんな)悩みだ? Kさん:どうも田んぼの稲が育たないみたいで…。でも、農業の事 は僕は分からないのでどうしたらいいでしょうか? 職場の方:ん?あのばあさんは田んぼを持っちょったかえな? ばあさんは何て言っちょった? Kさん:“いねがつかんで困っちょる”と…。 職場の方:そら、意味が違うわ!<大爆笑> 冒頭で意味を書いてしまっているので、皆さんもお分かりかと思いま すが、このおばあさんが悩んでいた事とは、“寝付けない”という事 だったのですね。 おばあさんは「寝付けなくて困っている」と言ったのですがKさんは “稲が付かないで困っている”と解釈してしまい、職場で大恥をかい てしまったようです。 その交流会には地元の方もいたので、言葉の分かる地元民と既に“い ねがつく”を習得していたボックルはもう大笑い! いいネタ(?!)をいただきました☆ この“いねがつく”という言葉は、やはりどこへ行っても通じない言 葉ですね。 大学の授業中にウトウトしてしまった隠岐っ子が「あぁ、いねがつい たわ~」と起きると、都会っ子に真顔で「はぁ?」と言われてショッ クだったとか。 ボックルも初めて聞いた時は、何のことかさっぱり分かりませんでし た。 勉強不足で、その言葉の由来がわかりませんが、ボックルの好きな隠 岐弁の一つなのでちょこちょこ使ってみたりしています。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■GREAT COLUMN!■□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□■■週間犬の目情報局■■ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □■酒と涙とモボシとスクビ■ 隠岐、快晴、海。 とくれば、釣り。 ということで、ザ・フィッシングに行ってきました。 題名に酒とか涙とか書いてありますが、語呂が良かったのでそうした だけで、意味はありません。 僕らが子供の頃って、隠岐の島に「本気フィッシング」をしてる人っ て居なかったんですが、今はすごいですよ。 「釣り用の服」なんて着てるんですから。 ジャージと長靴の時代は終わってます。 ゴアテックスにスパイク。 グローブにフローティングベスト。 ヒップガードに偏光グラス。 うーん、なんかかっちょいいですね。 という僕も、上のモノは一通り持っています。 ゴアテックスという防寒+防滴の服は、上下で7万円ぐらいしました。 ナナマンエンです。 ヨシギューの並に換算すると、250杯分です。 100円マックに換算すると、700個分です。 すみません、いまこうやって換算すると、すごく無駄な買い物をした ような気がしてしまいました。 全国のゴアテックスファンのみなさん、ごめんなさい。 まぁとにかく、最近の釣りはお金がかかるということです。 ちょっと前まで、お金のかかる趣味と言えばゴルフでした。 でも、今は釣りの方がたぶんお金がかかります。 僕はゴルフもするので、ちょっと年間どれぐらいかかるか比較してみ ましょう。 ■ゴルフ編 イニシャルコスト(導入費用) ゴルフクラブ:40万円 ウエア:3万円 シューズ:7000円 計:437,000円 ランニングコスト(維持費) 月に1回行ったとして プレイフィー:15,000円(もろもろ含む) ボール:3,000円 小計18,000円×12回=216,000円 ■釣り編 イニシャルコスト 釣り竿:70,000円×3本=21万円 リール:50,000円×2個=10万円 その他道具類一式:10万円 ウエア:10万円 計:510,000円 ランニングコスト 月に1回行ったとして えさ代:5,000円 消耗品:10,000円 渡船代:5,000円 小計20,000円×12回=240,000円 という結果です。 これは僕を基準にしてます。 「凝り方」でこの金額は上下に大きく振れるので、あくまでも参考値 です。 でも、毎週ゴルフに行く人はそんなにいませんが、毎週釣りに行く人 は結構たくさんいます。 なので、やっぱり平均したら年間にかかるお金は釣りの方が多いでし ょうね。 そう考えると、同じやるならゴルフの方が良いような気もしますが、 僕は釣りの方が好きです。 やっぱり、何か成果物を得られるという快感があるから。 自分で釣ってきた魚を、自分で料理して、自分で食べる事の充足感。 これを知ったらやめられません。 タイトルになってる「モボシ」というのはスズメダイのこと。 「スクビ」というのはサヨリのこと。 両方とも「外道(げどう)」と呼ばれる目的外の獲物なんですが、実 際に食べるとこれら外道の方がおいしかったりするので困るのです。 特に、今週釣ったサヨリは最高でした。お刺身にして食べたんですが、 もう最高でした。 これから本格的な夏が来ると、一日中磯場に立っているのも辛いので、 日中の磯釣りができるのも実質は今月いっぱいだと思います。 大阪からでも土曜日に飛行機で隠岐に入って、そのまま通し(夜もぶ っ通し)で釣りをして、日曜日にたくさんの獲物を抱えて帰る、とい うことができます。 でも、せっかく隠岐に来たんだったら、土曜日の8時頃に納竿して宿 に帰り、その日釣った魚と地酒で一杯やって、一緒に来た仲間と今日 の釣りの結果や、明日の予想に花を咲かせて、翌朝早くから再び磯に 立つ、ということをしてほしいと思います。 E-OKI.NETのSNS「KuraKura」も釣りの話題がたくさん投稿されるよう になりました。 今年の夏は、隠岐にジェットでひとっ飛びして釣りを楽しんでみませ んか? ―□―□――――――――――――――――■ 編集犬:fenfen ■― □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □■GREAT THANKS!■□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 先週の土曜日は島後の文化会館で「チャリティカラオケコンサート」 が行われました。 ボックルはステージオペレーター集団の“KUROKO”という団体 に所属しています。(どこにでも出没するボックルです) クロコと呼ばれるこの集団は、様々なイベントの舞台裏でまさに“陰 ながら”活躍しています。 音響・照明・ステージ設置などをするのですが、結構楽しいんですよ ね、これが。 クロコの存在は隠岐へ来てすぐに知りましたが、ボックル自身がその 一員になったのはちょっと不純なのですが、昨年夏に来島しコンサー トをした「サーカス」に一目会いたくて。 とっても不純なスタートでしたが、その後も数回お手伝いさせていた だき、舞台の裏に立たせてもらました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 学生時代から“舞台裏”って好きで、ステージに立って楽しませる人 と観客席で楽しそうに笑う人の両者を見るのがとても好きでした。 そんな賑やかな舞台を作っているということが嬉しくて。 隠岐笑店ではかなり前に出るタイプと思われがちですが、学生の頃ま では裏方が好きでしたね。当日までの準備やそれ以前の企画なんかが 大好きでしたね。 誰が裏にいるかなんて客席からは分からないのだけれど、自分達が考 えて作った舞台で、喜んでいる人がいる。それを舞台そでから覗き見 るのがたまりませんね。 そういう趣味ではなくね(笑) 今回も客席は600人を超え満席だったとか。どんなイベントもそこ には誰かしらの熱い想いがあり、支えてくれる人がいます。クロコに 入って強く強くそれを感じました。 ボックルもそんなふうに裏方や陰で支える人になりたいです。 そしてボックルが支えるものが“隠岐”だったら嬉しいなぁ。 そんな大きな野望を抱きながらこれからもがんばります!!(ちょっと 大きく出すぎたかな?) 最後まで読んでいただきありがとうございます!!来週もお楽しみに☆ □□□□□□□□■■□□□□□□□□□□□□□□□□□■■■■ □このメルマガのバックナンバーはコチラ >>> http://shop.e-oki.net/mm.aspx =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- □このメルマガの配信の停止を希望する方はコチラ >>> http://shop.e-oki.net/mm.aspx ■■■■□□□□□□□□□□□□□□□□□■■□□□□□□□□ ・・・・・・隠岐の島から食卓に笑顔を届けたい・・・・・・・・・ 隠岐観光義塾有限責任事業組合 隠岐笑店(おきしょうてん) 〒685-0013 島根県隠岐郡隠岐の島町中町目貫の四 隠岐汽船本社ビル2階 TEL・・・08512-3-0220 FAX・・・08512-2-7100 E-mail・・・shouten@e-oki.net URL・・・・・・ http://shop.e-oki.net 営業時間・・・9:00-18:00 ※土曜日・日曜日・祝日はお休みをもらっています。 □□□■■□□□□□□□□□□□□□□□□□■■■■□□□□□ |
|